INSAM シンポジウム2001

INSAM (Institute for Nonlinear Sciences and Applied Mathematics)
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                      INSAMシンポジウム 2001
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          《非線形科学におけるハイパフォーマンスコンピューティング》
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 広島大学理学部大規模非線形数値実験室(Institute for Nonlinear Sciences and
Applied Mathematics: INSAM)では、標記シンポジウムを下記のように開催します。こ
のシンポジウムは新しい非線形科学研究とハイパフォーマンスコンピューティングの
将来像について議論することを目的として、1993年より開かれている公開研究会です。
 どなたでも自由に参加することができます。参加を希望される方は添付した参加申
込書をお送りください。シンポジウムの詳しい内容に関しては

        http://insam.sci.hiroshima-u.ac.jp/insam2001/

に掲載されます。多くのみなさんのご参加をお待ちしております。

 シンポジウムは招待講演とポスターセッションから構成されます.ポスターセッシ
ョンでの発表を希望される方は参加申込書と共に発表申込書もお送り下さい。


			 記

■ 日時: 2001年 4月 27日(金)13時00分 より

■ 場所: 広島大学理学部E002(広島県東広島市鏡山1ー3ー1)

■ 日程: 13:00 - 13:10 あいさつ

	13:10 - 14:00 招待講演

	『バーチャル大腸菌の基本設計』
	大竹 久夫氏(広島大学大学院先端物質科学研究科教授)

	14:00 - 14:50   招待講演 

	『からだづくりの情報とその発現』
	---デジタルからアナログへ---
	赤坂 甲治 氏(広島大学大学院理学研究科助教授)

	14:50 - 15:05 休憩

	15:05 - 15:55 招待講演

	『複雑系としての生命』
	金子 邦彦 氏(東京大学大学院総合文化研究科教授)

	15:55 - 16:15 ポスターセッション 1分講演

	16:15 - 18:00 ポスターセッション

	18:00 - 20:00 懇親会 (理学部大会議室)

■ 参加申し込み:
4月24日(火)までに下の参加申込書を電子メールで
insam2001@sci.hiroshima-u.ac.jp
までお送り下さい。なお,懇親会を除き、参加費は無料です。

■ 会場までの交通:
◎山陽本線西条駅より広島大学行きバスに乗車、広大中央にて下車
(バスはほぼ30分に1本、所要時間15分)
◎山陽本線西条駅よりタクシー(15分)
◎山陽新幹線東広島駅よりタクシー(15分)
◎広島空港よりタクシー(40分)

■ シンポジウム全体に関する問い合わせ先(世話人)

広島大学大学院先端物質科学研究科 草野完也
〒739ー8526 広島県東広島市鏡山1ー3ー1
電話 & FAX (0824)24-7395
電子メール kusano@hiroshima-u.ac.jp

■ WWWホームページ(最新の情報が載っています.)

	http://insam.sci.hiroshima-u.ac.jp/insam2001/

■ 主催: 広島大学理学部大規模非線形数値実験室



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------------------------------- 参加申込書 ---------------------------------

■ 以下の項目にご記入の上、2001年 4月24日(火)までに,
Subject: INSAM2001 参加申し込み
と書いた電子メールで
insam2001@sci.hiroshima-u.ac.jp
までお送り下さい。どなたでも自由に参加することができます。

◎ 参加希望者氏名 連絡先

  氏名              :
  〒番号            :
  住所              :
  大学・会社・組織名:
  学部学科・部所名  :
  電話              :
  FAX番号           :
  電子メール address:

◎ 懇親会への出席: 希望する 希望しない



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----------------------- ポスターセッション発表申込書 -----------------------

■ 以下の項目にご記入の上、2001年 4月24日(火)までに,
Subject: INSAM2001 ポスター申し込み
と書いた電子メールで
insam2001@sci.hiroshima-u.ac.jp
までお送り下さい.なお,複数のポスターを発表される場合,必ず一題目ごとに
電子メールをお送り下さい。

■ ポスター発表者はプロシーディングを執筆していただきます.プロシーディング
記入要領(下記参照)に従った論文をシンポジウム当日受け付けに必ずお渡し下さい。

★ Latexでフォーマットできることを、事前に確かめてから発送してください★
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% ----- ◆ ここから送ってね.
%
\title{}  % 論文題目
\author{} % 著者名
%
% 発表者氏名(発表者が複数人いる場合は、全員の氏名(所属)記入し、
% 登壇者に\underline{}をつけて下さい。)
%
\date{} % この行には何も書かない。
\maketitle % この行は消さないでそのまま送る。
%
\abstract{} % 論文概要(A4版1ページ以内)
%
% 備考: (AV機器使用の希望など、自由にお書き下さい。)
% ----- ◆ ここまで送ってね.

%   以下は記入例です.
%
\title{Study on Nonlinear Sciences}
%
\author{\underline{A.Donata}, and B.Dareka (Hiroshima Univ.)}
%
\date{}
\maketitle
%
\abstract{This is my abstract. ..... }
%
% 備考:
%
%   記入例,終り.


□ 非線形科学、応用数学、ハイパフォーマンスコンピューティング、シミューレー
ションなどに関係している限り論文の内容は問いません。特に、若手研究者、学生の
応募を歓迎します。

□ ポスターの大きさは後日通知いたします.ポスターを張るためのテープ、ピンなど
は会場に備え付けられています。



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------------------------- プロシーディング記入要領 -------------------------

■ 以下のLaTeXスタイルに準拠し、A4紙6ページ以内に日本語または英語で記入し
て下さい。

\documentstyle[12pt,a4j]{article}
\setlength{\textheight}{23.9cm}
\setlength{\textwidth}{15.5cm}
\pagestyle{empty}
\begin{document}
\thispagestyle{empty}
\baselineskip=18pt
\begin{center}
{\bf TITLE SHOULD BE TYPED IN CAPITAL LETTERS }
\end{center}

\begin{center}
\underline{The first author}, $^1$The second author \\
{\it Address, zip-code  Japan \\
$^1$Another address, zip-code Japan}
\end{center}

\begin{quote}
{\small
Here is abstract. Please leave one line between address and abstract.
}
\end{quote}
%
\section{The first section}
Here is your main text.
\end{document}

■ 印刷された製版用原稿を、シンポジウム当日受け付けにお渡し下さい。